低空飛行のまま、生きているということ

低空飛行な暮らしの始まり

ここまで、

低空飛行の働き方や不安や希望について書いてきた。

派手な成功も、劇的な変化もない。

それでも、

確かに続いている日々がある。

今日は、そのまとめ。

高く飛べなくても、止まってはいない

思うように動けない日もある。

自信がない日もある。

それでも、

生活は続いている。

働いて、休んで、また動く。

それだけで、十分な前進だった。

現実を見ることは、絶望ではなかった

お金の不安も、

将来の迷いも、

消えてはいない。

でも、向き合ったことで

少し整理できた。

見ないほうが怖かった。

低空飛行は、悪い状態じゃない

高く飛べない時期。

それは失敗ではない。

守りながら進む時間。

崩れないための飛び方。

そう思えるようになった。

今の私の優先順位

・崩れないこと

・生活を守ること

・少しだけ未来を残すこと

完璧じゃなくていい。

続いていること。

それが今の基準。

また高さは変わるかもしれない

ずっとこのままかもしれない。

少し上がるかもしれない。

一度下がるかもしれない。

でもその都度、

形を選び直せばいい。

今は、

この高さで飛んでいる。

まとめ

低空飛行でも、

生きている。

働いている。

悩みながらも、

選び続けている。

それは、

何もしていない状態じゃない。

これが今の私。

いったん、ここまで。

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